コンビニの本棚に気になるビジネス系雑誌があると、僕はすぐに手に取ってパラパラとめくり、面白そうだなと思ったら即購入することが多いんです。
ただ、なるべく手荷物を減らしたい僕としては、A4サイズの雑誌を何冊も持ち運ぶのは面倒なんですよね…
あれも読みたい、これも読みたい、だけど何冊も持ち歩きたくは無い。
こんなワガママを叶えてくれる素敵ツールが存在するんです。
電子雑誌の読み放題サービス「ブック放題」が便利過ぎる
それがこちら、これは月額制の雑誌読み放題サービスで、僕がよく読むビジネス系雑誌だけでなく、ファッションやグルメの雑誌も読めます。
このアプリを使えばアプリ上で好きな雑誌が読み放題で、僕は大画面でストレス無く読書したいので、
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僕はよく休日家でiPadで読書するのですが、コーヒーを淹れてゆっくり読書する時間は至福の時間ですね。
iPadなら拡大せずに文字も読める程鮮明なので、ストレス無く読み進められます。
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また、ネット環境で雑誌をダウンロードしておけばオフラインでも利用できるので、カバンにタブレットを忍ばせておいて、通勤時間や移動時間にも読書しています。
僕が「ブック放題」でよく読む、オススメの雑誌
僕は仕事や資産運用に使えそうな情報収集の為に新刊が出れば必ず読む雑誌をシリーズとしてまとめたので、参考にしてみてください。
ここに挙げた雑誌を全て
ビジネス・経済系のオススメ雑誌
資産運用系のオススメ雑誌
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湯船に浸かりながら優雅な読書タイムを満喫できる!?
お風呂に入って、湯船に浸かりながらリラックスして読書する…こんな贅沢なことができたら、どれほど幸せでしょうか。
タブレットを浴室に持ち込めば良いんですけど、防水機能が無いiPadを持ち込んで仮に壊れたら値段的に結構ショックが大きいんですよね…
そこでと言ったら何ですが、仮に壊れてもショックがそこまで大きくないタブレットとして、Amazon Fire 7をオススメします。
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定価で6,000円弱なので、飲み会1回分と同じ負担です。
Fire 7で雑誌を表示するとやや文字がぼやける等、値段相応でiPadと同程度のスペックは求められませんが、全く文字が読めないわけでは無いので、有力な選択肢として考えられます。
なお、Fire 7もiPadと同様に防水機能は無いので、僕はジップロックに入れて浴室読書しています。
100%確実に防水できる保証はありませんが、今のところ無事に防水できています。
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ちなみに、Fire 7は独自のAmazon OSを使っているので、「基本的には」Amazonが認めたアプリ以外はダウンロードできません。
「基本的には」ということは、裏技は存在するということです。
これについては色々とネット上に転がっているので、是非調べてみてください。
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